CareRote は、現場の介護リーダーの声を反映しながら、日々アップデートを続けているシフト自動作成アプリです。
使ってみて「ここが使いにくい」「こんな機能ほしい」がありましたら、ぜひ教えてください。Googleフォームでいつでも送れます。
過去にいただいたご意見は、どんどん反映してきました。一覧をご覧いただけます。
これまでは、日勤が3人いる日と早番が1人しかいない日が混ざることがありました。
シフトを作ったあとに、人が多い日の勤務と、人が足りない日の休みを入れ替えて、日ごとの人数をそろえます(その方の公休数は変わりません)。
希望休・希望シフト・有給・夜勤・明けは動かしません。NGの勤務・連勤の上限・遅番の翌日の早番も守ります。
※希望休が同じ日に集中している日など、どう入れ替えても人が足りない日は残ります。その日は「手直しが必要な箇所」に出ます。
声の主:介護施設のフロアリーダー(実際の運用から)
現場で実際に11月のシフトを作ってみて見つけた不具合です。
①月を変えても、前の月の希望休が残っていました(10月の「31日」の希望休が、30日までの11月で休みとして数えられ、公休や有給の数がずれて見えていました)
②半日の有給(日勤/有)が、右の集計に入っていませんでした(1.5日が1日と表示)
③公休数がずれているだけなのに「該当マスに⚠マークが付いています」と表示されていました。公休数のずれは、右の「休」の数字が赤くなるようにしました
④シフト表を手で直したあと、「手直しが必要な箇所」が更新されず、直した箇所が残っていました
⑤前に20日締めのデータを使ったあと、希望休が21日始まりのままになることがありました(古いファイルの読み込み・リセット・サンプル読み込みのとき)。希望休の画面にも期間(例:11月1日〜11月30日・末日締め)を出すようにしました
声の主:介護施設のフロアリーダー(実際の運用から)
②希望休の画面で月を切り替えると、その月の希望休だけが表示されます。前の月に戻すと、前の月の希望休がそのまま戻ります(消えません)。
希望のマスを押して小窓が開いているときに、Delete キーか Backspace キーを押すと、そのマスの希望を消せます。
スタッフが多いと日にち・曜日が見えなくなるので、パソコンでも、シフト表を下にスクロールしたとき日にち・曜日の行と名前の列が固定されるようにしました(表は枠の中でスクロールします)。
声の主:介護施設のフロアリーダー(実際の運用から)
「夜勤に入らないため、夜勤不要の自動作成があるとありがたい」というご意見をいただきました(連絡先のご記入がなく、直接お返事できなかったため、こちらでお答えします)。
夜勤がない職場でも、そのままお使いいただけます。③NGペアタブの「夜勤体制」で「夜勤なし」を選ぶと、夜勤・明けを入れずに、早番・日勤・遅番だけでシフトを作ります。
お使いいただけているようで、うれしいです。ありがとうございます。
声の主:特別養護老人ホームの看護師の方
「平等に早番・遅番がつかない」というご意見から。シフトを作ったあとに、同じ日に出勤している方どうしで、早番・日勤・遅番を入れ替えて回数をならすようにしました。ある施設のデータでは、早番の回数の差が6回から2回ほど、遅番の差が7回から2回ほどに縮まりました。休み・夜勤・希望休・希望シフトは動かしません。本人の「少なめ」「NG」も守ります。
声の主:特別養護老人ホームの生活相談員の方
施設から送っていただいたデータで、同じ状況を再現して直しました。
①夜勤の希望が入らないことがある:上限の回数を、希望していない夜勤で先に使い切ってしまう/「夜勤→明け→夜勤」の希望が連続夜勤として止められていた
②遅番NGの方に遅番が入ることがある
③「夜勤+明け」の希望が、夜勤2回分として数えられていたため、ほかの夜勤が減っていた
④夜勤の回数を、上限の約75%ではなく上限まで入れるようにしました
⑤書き出しに「締め日」が入っていませんでした(20日締め・15日締めの施設で、読み込むと締め日が戻らない)
公休数・希望休は、これまでどおり必ず守ります。
声の主:特別養護老人ホームの生活相談員の方
「匿名で書き出し」でスタッフ名を「スタッフA」などに置き換えていましたが、シフトの警告の記録やメモの中に、実名が残ることがありました。ファイルの中のどこにある実名も、「スタッフA」などに置き換わるように直しました。
以前に「匿名で書き出し」でファイルを送ってくださった方は、お手数ですが、もう一度書き出し直していただけると安心です。申し訳ありませんでした。
声の主:特別養護老人ホームの生活相談員の方
夜勤専従の方に、日勤が入ってしまう不具合がありました。夜勤で埋まらない日は日勤にせず、休みにするようにしました。そのため、夜勤専従の方は公休が目標の日数より多くなります(この方だけ、公休数の不一致の警告は出しません)。
声の主:特別養護老人ホームの生活相談員の方
早番も遅番も満員の日に、残った勤務が「日勤」になる決まりが、日勤NGを見ていませんでした。日勤NGの方は、遅番か早番に回すようにしました。
声の主:特別養護老人ホームの生活相談員の方
「東西棟・北棟・1階棟と分かれているので、棟ごとに作りたい」というご要望から。画面右上の「🏢 棟・フロアを分ける」から棟を追加すると、上にタブが出て、棟ごとにスタッフ・ルール・希望休・シフト・履歴を別々に持てます。新しい棟は、いまのスタッフとルールをコピーして始めることもできます。
※棟をまたいで働く方の重なりはチェックしません(棟ごとに別々に作ります)。
声の主:特別養護老人ホームの生活相談員の方
「夜勤者の中に、吸引の有資格者を1名以上配置したい」というご要望から。①スタッフで「🩺 たん吸引ができる」にチェックし、④ルールで「夜勤に『たん吸引ができる人』を1名以上入れる」をオンにすると、吸引できる人を夜勤に優先して入れます。どうしても入れられない夜は、シフト表の上の「手直しが必要な箇所」に日付が出ます。公休・希望休はこれまでどおり最優先です。
声の主:特別養護老人ホームの生活相談員の方
「21日〜20日の勤務でシフトを組みたい」というご要望から。④ルールタブの「📅締め日」で20日締めを選ぶと、選んだ月の21日から翌月20日までのシフト表が作れます。15日締め・末日締めはこれまでどおりです。
声の主:介護施設のシフト作成担当の方
6月から有料(月980円〜)にしていましたが、使ってくださる方がほとんどいなくなりました。お金をいただくより、たくさんの現場で使っていただいて、使いづらいところを直し続けるほうが、本当に役立つシフトアプリへの近道だと考えました。
カードの登録はいりません。スタッフ人数の上限もありません。以前に解約された方も、同じメールアドレスとパスワードでそのままお使いいただけます。
そのかわり、お願いです。「ここが使いづらい」「この条件が入れられない」を教えてください。すぐに直します。日本で一番使いやすい介護シフトアプリにしてみせます。
※今後もし有料にする場合は、1か月以上前にお知らせします。
開発者 JIN より
無料体験の登録で、カード入力の画面で止まってしまう方が多いことが分かりました。カードを登録することへの不安はもっともだと思います。そこで「無料体験を始める」ボタンのすぐ上に、体験中に解約すれば0円であること・体験が終わる前日にメールでお知らせすること・解約はボタン1つであること・カード情報はケアロテに保存されないことを書きました。仕組みは何も変えていません。書いてあることは、すべて今までどおりの事実です。
登録の途中でやめられた方が多かったため
「見ないし、役に立たない」というご指摘から。達成度レポート・手動調整のヒント・月次サマリー・公平性レポートを画面から外しました。シフト表・日別の人数集計・「手直しが必要な箇所」の1行・希望休の反映率は今までどおり表示されます。希望休が守られなかったときの赤い警告も残しています。
声の主:介護施設のシフト作成担当の方
ご解約された方に「どこがダメでしたか」とお尋ねしても、お返事をいただけないことが続いています。作った方は何が良くて、やめた方は何で詰まったのか——それが分からないまま直し続けているのが今の状態です。
そこで、自動作成が終わったときに「作った」という事実だけを記録するようにしました。記録するのは回数と日時だけです。シフトの中身・スタッフのお名前・希望休・施設名は1文字も送っていませんし、保存する場所もありません。ログインせずにお使いの場合は何も記録しません。
これで「設定の途中で諦められたのか」「作ってみて合わなかったのか」が分かるようになり、直す場所を間違えずに済みます。
解約された方2名にお尋ねして、どちらもお返事をいただけなかったため
夜勤の上限を低く設定していると、月の後半に夜勤が入らないシフト表ができてしまうことがありました(例:夜勤に入れる方が8名・上限4回=32回しか置けないのに、31日×2人夜勤で62回必要だった)。これまでは、その原因を説明する欄が実際に置かれた夜勤の回数だけを見ていたため「計算上は足りています」と表示していました。必要な回数と比べていなかったのが原因です。
これからは、自動作成を押した時点で「あと何回足りないか」「夜勤の上限を何回にすれば足りるか」をお伝えします。また、シフト表の上の1行にも「夜勤が足りない日 ○日」と出るようになりました(これまでは折りたたまれた警告の中に隠れていました)。通知は増やしていません。計算上どうしても足りないときだけ出ます。
実際に1か月分のシフトを作る中で見つかりました
②希望休の画面で半日を指定したあと、タブを切り替えたり再読み込みすると表示が消えてしまう不具合がありました(設定そのものは残っていましたが、画面に出ないため「登録できていない」ように見えていました)。「明け」の希望も同じ状態でした。どちらも正しく表示されるようになり、件数表示にも「半日 ○日」が出るようになりました。あわせて、半日の希望が自動作成に反映されたかどうかが「希望の反映率」に数えられるようにしました(これまで数えていなかったため、反映されなくても100%と表示されていました)。反映できなかったマスには⚠が付きます。
実際に1か月分のシフトを作る中で見つかりました
「半日も本人が出した希望なのだから、希望休や希望シフトと同じ赤で表示されるべきでは」というご指摘から。シフト表で、半日の希望どおりに入ったマスが赤枠になりました。希望と違う形で入ってしまった場合は⚠が付きます。なお、あとから手で作った半日は、希望として出されたものではないので今までどおりの表示です。
声の主:介護施設のシフト作成担当の方
「パートとして勤務時間を設定している人も、シフト表では日勤扱いになっている。常勤の日勤と混同してしまう」というご要望から。パートの方の勤務は、早番・日勤・遅番・時間指定のいずれも「パ」(緑がかった別の色)で表示されるようになりました。お休みと有給は今までどおりです。マスを押せば「10:00〜15:00」のように実際の勤務時間が分かります。
声の主:介護施設のシフト作成担当の方
「希望休画面の文字が小さくて、50代・60代には不親切」というご指摘から。日付と「休」「有」「日/休」の文字を1.5倍に大きくして、太めにしました。スマホで押すときのマスも一回り大きくしています。
声の主:介護施設のシフト作成担当の方
「明けの翌日を休みに設定しているのに出勤になっていると、結局ぜんぶ手で直すことになる」というご意見から。該当するマスに赤い斜線が付くようになりました。さらにシフト表の上に1行だけ「手直しが必要な箇所が○件あります」と出ます(タップすると内訳が開きます)。
内訳では、なぜ全部を休みにできないのかを数字でお伝えします。夜勤を1回すると「夜勤→明け→休」で公休が1日埋まるため、1人あたりの夜勤の回数が公休の日数を超えると、明け後を全部休みにすることが数学的にできなくなります。「夜勤に入れる方があと何名いれば解消するか」まで計算して表示します。アプリの都合ではなく人員の問題であることが分かるようにしました。
声の主:介護施設のシフト作成担当の方
「2秒は短い。ほとんど気づいていない」というご指摘から。バージョンを切り替えたときや、一部を作り直したときに変わったマスが5秒間、黄色く光るようにしました。前半3秒はしっかり濃いまま残ります。あわせて画面の下に「🟡 変わった○マスが光っています」と件数も出すようにしました。どこが動いたのか、見逃しにくくなったはずです。また、このお知らせのように改善が入ったらアプリを開いたときにお知らせするようにしました(1回閉じれば、次から出ません)。
声の主:ご利用中の方
シフトを直していて、いちばん怖いのは「1か所いじったら全体が崩れる」ことだと思います。生成したシフト表の上にある「🔁 一部の日だけ作り直す」を開いて、日付の範囲を選ぶだけ。たとえば「16日〜末日」を選べば、1日〜15日は1マスも変わらず、後半だけを組み直します。月の前半をもう配ってしまった、前半は気に入っている、という場面でお使いください。固定の操作は要りません。作り直したい側を選ぶだけです。公休の日数・希望休・希望シフト・有給は、これまでどおり必ず守ります。守れない範囲だったときは作り直さずに元のまま残し、理由をお伝えします(勝手に崩れることはありません)。
現場のシフト作成担当の方に、実際に隣で使っていただきました。いただいたご指摘は「生成されたシフト表は、まず一通り目で確認する。だから余計な情報は目に入らない方がいい」。そのとおりだと思い、生成直後に出ていた「これは叩き台です」のお知らせと、無料代行のご案内を画面から外しました。達成度レポート・調整のヒント・月次サマリー・公平性レポートは「📊 詳細レポート」ひとつにまとめて、閉じた状態にしています(タップすれば今までどおり全部見られます)。生成ボタンを押したら、すぐシフト表が目に入ります。無料代行は画面上部のボタンからいつでもご利用いただけます。
声の主:介護施設のシフト作成担当の方(同席して使っていただきました)
「半日有給や半日公休を、休み希望として設定できるようにしてほしい」というご要望から。②希望休の画面で日付をクリックすると「半日(午前/午後)」を選べるようになりました。ここで指定した半日は、自動作成のときに必ずそのまま入ります。公休9日の方が半日を1回使うと8.5日で止まり、「あと0.5日」と表示されます(もう半日どこかに入れれば9日ぴったりになります)。勝手に9.5日にしてしまうことはありません。
声の主:介護施設のシフト作成担当の方
「半日有給や半日公休を入れられるようにしてほしい」というご要望から。シフト表のマスをクリックすると「半日(午前/午後)」を選べるようになりました。早番・日勤・遅番のどれでも、午前と午後を組み合わせられます。表示は「日/休」「休/日」のように、左が午前・右が午後。公休も有給も働いた実績も0.5日で数えます。公休9日の方が半日を1回使うと「8.5/9・あと0.5日」と表示されるので、残りが一目で分かります。常勤の方もパートの方も同じように使えます。
声の主:介護施設のシフト作成担当の方
「明けも希望で設定できるようにしてほしい」というご要望から。希望の入力画面に「🌗 明け希望」を追加しました。ある日を明け希望にすると、その前日が自動的に夜勤で確定します(夜勤→明けはセットのため)。夜勤に入れない設定の方には表示されません。また、準夜勤+深夜勤モードでは深夜勤明けが公休扱いのため、この項目は出ません。
声の主:介護施設のシフト作成担当の方
設定を見直しても、どうしても納得のいくシフトが作れないとき——開発者(元介護リーダー)が直接あなたのシフトを無料でお作りします。画面上部の「🕵️ 匿名で書き出して無料代行」ボタンで、スタッフ名を「スタッフA・B・C…」に伏せたデータを書き出し、メールで送るだけ。個人名は含まれません。生成したシフトの上にも、うまく作れていない時はご案内を出すようにしました。困ったら一人で抱えず、気軽に頼ってください。
「連勤上限を4にしても、早番が続いたあとに夜勤が入って5連勤になってしまう」という現場の声から改善。公休の日数は増やさずに“置き場所”だけを組み替えて、長い連勤を分断するようにしました。公休数・希望休・夜勤明けの休みは一切崩しません。実際のデータで、5連勤が約3分の1に減りました。
「最低早番2名にしても、1名や0名の日が出てしまう」という現場の声から改善。④ルールの人員設定に「🎯 最低人員を優先して埋めるシフト」を追加し、早番/遅番/日勤のどれを優先するか選べます。選んだシフトは(公休・希望の次に)できる限り最低人数を確保。さらに、最低数を満たしたシフトに人を盛りすぎず、余った人手を足りていないシフトへ回すようにしました。公休数・希望休は今まで通り必ず守ります。
「思ったほど役立つシフトができない」という解約時のご指摘から生まれた機能です。良いシフトの正解はリーダーごとに違う——だから1枚を押し付けるのをやめました。生成ボタン1回で裏に候補を20枚作り、🏆総合バランス/👥人数充足/🌙夜勤分散/⚖️公平さ/🍀連勤ラクの5バージョンを選抜。タブで切り替えると変わったマスが一瞬光り、不足コマ数や個人差の比較表で見比べられます。希望休・公休数・有給の扱いは、どのバージョンでも必ず守ります。
声の主:無料体験をご利用いただいた方(解約時のフィードバック)
シフト表がタブのすぐ下に来るよう並びを変更。人数不足などの細かな警告は「📝 手動調整のヒント」に折りたたみました(タップで従来の詳細が全部見られます)。集計では気づけない「希望休の未反映・公休数の不一致」だけは、シフト表の真上に赤字で表示します。
セルを手で直した瞬間に「希望休◯/◯件反映」などのレポートの数字が更新されるようになりました(以前は生成時のまま)。また、端末への保存に失敗したときは画面下に赤いお知らせを出し、「ファイルに保存」でのバックアップをご案内します。
「うちの施設は準夜勤(13〜22時)と深夜勤(22〜翌8:30)が分かれていて、準→深→明けで回している」というご要望から実装。「③NGペア」タブの夜勤体制で「準夜勤+深夜勤」を選ぶと、準夜勤→翌日深夜勤→翌々日休みを同じ人のセットで自動配置します。深夜勤の明けた日は公休扱い、準夜勤の翌日に早番は入れません。
声の主:介護施設勤務の方
「入浴がある曜日とない曜日で、必要な人数が変わる」というご要望から実装。④ルールタブのシフト人員設定で「📅 曜日別に最低・最大人数を設定する」をONにすると、早番・遅番・日勤の最低/最大人数を曜日ごとに指定できます。OFFのときは今まで通り全曜日共通です。公休・希望休(スタッフとの約束)は引き続き最優先で守ります。
声の主:介護施設勤務の方
「画面を大きくしたら、名前と日にちが見えなくなる」というご意見から実装。スマホ/タブレットで縦スクロール時に日付ヘッダが、横スクロール時にスタッフ名が左に固定されるように。横スクロール中は名前列が自動で縮んで、シフト本体が広く見えるようにしました。PCの表示は変わりません。
声の主:介護施設フロアリーダー様
「うちは16日始まり〜翌月15日でシフトを組むんです」というご要望から実装。④ルールタブの「📅締め日」で切替できます。
声の主:デイサービス勤務リーダー様
夜勤上限を月8回 → 31回まで設定可能に。「夜勤専従の人がいるのに登録できない」というご指摘から即対応。
声の主:特養勤務シフト担当様
完成したシフトに「✅ 確定済み」マークを付けられるように。誤って自動再生成しても警告ダイアログで保護されます。
声の主:「子どもに自動生成ボタン押されてシフト消えた」という笑い話のような実話から
既にシフトが作成済みの状態で「シフト自動作成」を押すと、上書き確認ダイアログが出ます。データ消失事故を防止。
「田中さんとドライバーの休みがない」とのご指摘。在籍数=必要配置でも公休8日を確保するよう修正。「公休はしっかりとる、当たり前」という当たり前を守ります。
声の主:通所介護リーダー様
TikTok DM から「デイサービスで使えるシフト表が欲しい」とご相談。厚労省様式の「従業者の勤務体制及び勤務形態一覧表」に対応。⑦タブで利用可。
声の主:TikTok DM・小規模通所介護様
完璧な自動生成を目指すより、「7割完成のシフトをリーダーが微調整する」運用に最適化。手動調整が必要な箇所を黄色警告で具体的に表示します。
「主任と副主任が同じ日に休むと現場の責任者がいない」というご指摘。同日公休を回避するロジックを実装。役職者の同日休みは警告で表示。
声の主:特養師長様
「Aさんは3連勤まで・Bさんは5連勤OK」のような個別設定が可能に。スタッフ編集画面の「個別連勤上限」をオン。
「火・木・土しか入れないパートさんがいる」というケースに対応。スタッフ編集画面で曜日を指定できます。
声の主:訪問介護事業所様
有給を「休んだ日」にカウントすると、連勤判定で本人が不利になる可能性。労基法 39条・附則 136条に準拠して、有給取得を不利益に扱わない設計に変更。
未反映の希望休セルに、「なぜ反映できなかったか」を具体的に表示。スタッフへの説明がしやすくなります。
スタッフを追加してください
なし
なし
| シフト | 最低人数 | 最大人数 |
|---|---|---|
| 🌅 早番 | ||
| 🌆 遅番 | ||
| ☀️ 日勤 | ||
| 🌙 夜勤 | 上の「夜勤体制」で人数を指定(1人夜勤=1名固定、2人夜勤=2名固定)。夜勤NGのスタッフは絶対に配置しません。 | |
スタッフを登録してください
スタッフを登録してください
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